NEW 新たに「一人一花アンバサダー」3名が就任!

「Fukuoka Flower Show 2026」に向けて新たに「一人一花アンバサダー」3名が就任!

 花のある暮らしが、市民や企業のみなさまに定着し、さらに発展することを目指す、「福岡市一人一花アンバサダー」に、新たに3名の方が就任しました!

 

福岡市一人一花アンバサダーとは

 

 福岡市内をはじめ、様々な空間での花・緑装飾のデザイン・施工・管理実績や、国内外のコンテスト等での受賞歴があるなど、

 

「花による共創のまちづくり」の推進のリーダー役となる知名度・牽引力を有する方。

吉谷 桂子 (よしや けいこ) 氏


国内各地の庭園設計に携わるガーデンデザイナー。7年間の英国滞在経験があり、英国のガーデン文化に対する造詣も深い。

 

植物の色彩や質感を活かした独自のガーデニングスタイルに関する著書も多数。

天野 麻里絵 (あまの まりえ) 氏

 

愛知県豊田市にある「ガーデニングミュージアム花遊庭」のヘッドガーデナー。

 

イングリッシュガーデンから和庭まで、28のテーマガーデンの植栽・メンテナンスを担当。

 

NHK「趣味の園芸」の人気講師で、テレビや雑誌等でも活躍中。
 

Leon Kluge (リオン・クルーガ)  氏

 

南アフリカを拠点に活動するガーデンデザイナー。


力強く、独創的なデザインが特徴で、チェルシーフラワーショー(CFS)をはじめとする国際的なフラワーショーでの受賞歴も多く、

 

2024年のCFSでは、グレートパビリオン展示にて、ゴールドメダル、最優秀展示賞、ニューデザイン賞の3つを受賞。

一人一花アンバサダーは総勢5名に!

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